木造は、もう弱くない。

住宅の常識を変える
独自のフレーム

独自の木造軸組パネル併用構法により、
耐震等級の最高ランクを実現

天井高最強
LDK標準

広々と感じら
れる空間

平面から立体
平米から立米へ

description

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木造住宅に住みたい。

でも…こんな悩みありませんか?

メンテナンスや劣化を考えると、長く住むのが心配になる

木の温もりに惹かれるけど、本当に地震に強いのか不安

家の安心は

”素材”ではなく”構造”が決める

構造を整えるメリット

どんな素材でも、力の伝わり方が乱れていれば、
歪みや破損が起きます。地震・風・積雪などの外力を、
建物全体で分散しながら地盤へ逃がす。
この“力の流れ”が整っているかどうかが、
安全性を決める最大の要素です。

木造でも安心の理由



構造柱直下率100%だから、地震の揺れを地盤に素早く逃すことができます。

独自の木造軸組パネル併用構法で震度7が2回来ても住み続けられます。

タームガードシステムを標準採用し、
建物全体をシロアリ被害から長期的に守る仕組みを導入。

Why +構造柱直下率100%?

─  3 つの体験価値─

  • 長く続く資産

    構造柱直下率100%の家は、荷重バランスが良く、劣化や歪みが起きにくい。
    結果として、リフォームや売却の際にも構造的価値が評価され、
    “住み続けられる家”から“引き継がれる家”へと進化します。
    一代限りではなく、次の世代に残せる構造。

  • 無駄を省いてコスト削減

    柱直下率が低い家では、上階の柱が下階の柱に乗っていないため、下階に「梁(はり)」や「補強部材」を余分に入れる必要があります。構造柱直下率を100%にすると、柱が一直線に力を伝えるため、梁のサイズも数量も最小限で済みます。構造材を最小限にできる“経済的な設計”でもあります。

  • 圧倒的な開放感

    構造が整えば、余計な梁や壁で支える必要がなくなります。
    だから、同じ面積でも“高さ”と“抜け”に余白が生まれる。
    高天井(LDK 2.9m)も大開口の窓も、強い構造があるからこそ実現できる。強さと心地よさ、そのどちらも、構造から生まれます。

数値で納得

─100年住み続けられるポイント─

最高耐震等級3

LDK2.9Mが生む、

豊かな暮らしシーン

ハンモックを吊るしたり、高さ 2.3m の観葉植物を置いたり。住まう人のアイデアで“縦の余白”は無限大に広がります。

「天井が高くなることで広がる暮らし」
PlusMe Concept

強く、高天井だけじゃない家

─ スペックで証明

  • 耐震等級3

    最高ランクで地震に備える

  • 断熱等級6

    冬暖かく夏涼しい省エネ性能

  • 全館空調

    温度差ゼロでストレスフリー

  • ZEH対応

    太陽光 + 高断熱で光熱費削減

構造で見る強さの秘密

─ 構造区画内構造柱直下率100% ─

独自に開発した「StrongFrame」

2階から1階、さらに地中の柱梁までぴったり100%同じ位置に設置する美しい構造を実現。
家の揺れを素早く地盤に逃がします。さらに全棟で許容応度計算を実施し、建物倒壊被害ゼロを目指しています。

※構造監修:株式会社M's構造設計 代表 佐藤実氏(一級建築士)

PlusMe Creators ♯001 完璧な構造を目指して

佐藤実氏 インタビュー

お客様の声 & メディア掲載

インフルエンサーからも
紹介いただいています

人気インフルエンサーの方々が、実際に PlusMe の住まいを体験・レビューしてくださいました。SNS でも多くの反響をいただいています。

制震装置の重要性を
知ることができます!

天井が高いだけで
同じ広さでも全然違う!

圧迫感が全くなくて子どもも
のびのび遊べると思いました!

よくある質問

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