Owner's Voice
In Kanagawa

A home shaped by the way you live,
where every detail has a purpose.

自分たちの「好き」を、全部詰め込む。

この住まいは、自分たちが本当に気に入るかどうかを基準に考えました。こだわりは、数えきれないほど。間取りも、空間も、細部まで、ひとつひとつ積み上げています。中庭を囲むロの字型の間取りも、暮らし方から考えたひとつの答えです。

人が自然と集まり、どこにいてもつながりを感じられる住まいに。
家づくりに正解はないけれど、「自分たちが満足できること」こそが、一番大切だと感じています。

間取りや空間のつながり、視線の抜けや光の入り方。さらに、素材の選び方や細部の納まりに至るまで、目に入るすべての要素を丁寧に考えながら、形にしていきました。完成した空間を見渡すと、どこを切り取っても「これがいい」と思える。それは、見た目だけではなく、そこで過ごす時間まで含めて、納得できるからだと思います。

この空間にいるだけで、どこか心地よく感じられる。その感覚こそが、自分たちにとっての「いい家」だったのかもしれません。そのすべてが重なって、自分たちらしい住まいになったと感じています。

STORY

2024.  Spring – Summer
家づくりの検討をスタート。
ハウスメーカーや設計事務所を中心に、理想の暮らしを形にできるパートナーを探し始める。

2024. Summer
打ち合わせを重ねる中で、家づくりの現実的な制約や選択肢の幅について理解を深める。
自分たちらしい暮らしを実現するために、より幅広い視点での検討を始める。

2024. Autumn
InstagramでPlusMeの外観や空間デザインに出会う。
これまで見てきた住宅とは異なる世界観に惹かれ、資料請求を行う。

2024.10
オンラインでの打ち合わせを開始。
提案の自由度や考え方に触れ、「理想の暮らしを実現するための選択肢」に向き合う時間が増えていく。

2024.10
打ち合わせを重ねる中で、これから広がっていくブランドの価値や思想に共感。
「このブランドと一緒に家づくりをする」という選択に魅力を感じる。

2024.11
PlusMeでの家づくりを決断。
自分たちの暮らしを、これからのスタンダードにしていくプロジェクトがスタート。

INTERVIEW

Q:どんな暮らしをイメージして家づくりを始めましたか?

A:開放的な空間で、ゆったり過ごせる暮らしをイメージしていました。ペットもいるので、どこにいても快適で、シンプルに整った住まいにしたいと考えていました。

Q:間取りや空間でこだわったポイントを教えてください。

A:すべてにこだわっているので上げるのは難しいのですが、照明や階段のディティールまでこだわれたのは満足しています。

Q:実際に住んでみて感じる良さは何ですか?

A:天井高ですかね。土地もそこまで大きくなく、ロの字型の間取りでリビングも広くは取れなかったのですが、圧迫感を感じることなく過ごせています。

Q:PlusMeのどんなところに惹かれましたか?

A:こだわりを妥協せず、全部詰め込めるところです。これから有名になるブランドという点も魅力的でした。