世界最高の住宅をすべての人に

PlusMeが提供する

業界最高の天井高2.9m

東京の家は狭い。
その常識を、“高さ +50cmの天井高”で更新。

天井高最強
LDK標準

広々と感じら
れる空間

平面から立体
平米から立米へ

description

資料請求はこちら

戸建てに住みたい。

でも…こんな悩みありませんか?

土地面積が限られて
間取りが窮屈になりがち

収納や家具が増えるほど
圧迫感が強くなる

開放的なLDKに憧れるが
駅近では難しいと思っている

面積だけじゃない。

空間は“高さ”でも広がる

断面比較で見る +50cm の違い

天井が 2.9m になると、視界が上方向へ抜け、同じ床面積でも第一印象の広さが大きく変わります。窓の位置も高くでき、採光と眺望の質が向上。

都会×高天井が相性抜群な理由

コンパクトな敷地でも

体感の広さ

を確保

高窓で視線の抜けとプライバシーを両立(隣家が近い環境でも有効)

資産性の高い立地×快適な室内で

居住満足度

を最大化

Why +50cm?

─ 高さがもたらす 3 つの体験価値

  • 圧倒的な開放感

    視線が縦方向に抜けることで、
    同じ面積でも広さの感じ方がアップ。
    友人が訪れた瞬間に『ホテルみたい!』と
    驚くリビングへ。

  • 光と風を呼び込む

    高窓(ハイサイドライト)から射し込む
    柔らかな自然光と、上下の通風で
    さらりと快適。
    昼間は照明要らずでエコ。

  • 縦収納 & デザイン自由度UP

    壁一面の造作本棚や
    大型アート・グリーンの吊り下げなど
    『高さ』を活かしたコーディネートが可能。

数値で納得

─ 室内容積と採光・空調のポイント

室内の広さ比較 (2.4m / 2.9m)

※リビングの広さを20帖とした場合。
※概念比較。実際は間取り・吹き抜け条件等により異なります。

天井の高さ他社比較

高さが生む、

豊かな暮らしシーン

ハンモックを吊るしたり、高さ 2.3m の観葉植物を置いたり。住まう人のアイデアで“縦の余白”は無限大に広がります。

「天井が高くなることで広がる暮らし」
PlusMe Concept

高くても強い家

─ スペックで証明

  • 耐震等級3

    最高ランクで地震に備える

  • 断熱等級6

    冬暖かく夏涼しい省エネ性能

  • 全館空調

    温度差ゼロでストレスフリー

  • ZEH対応

    太陽光 + 高断熱で光熱費削減

構造で見る強さの秘密

─ 構造区画内構造柱直下率100% ─

独自に開発した「StrongFrame」

2階から1階、さらに地中の柱梁までぴったり100%同じ位置に設置する美しい構造を実現。
家の揺れを素早く地盤に逃がします。さらに全棟で許容応度計算を実施し、建物倒壊被害ゼロを目指しています。

※構造監修:株式会社M's構造設計 代表 佐藤実氏(一級建築士)

PlusMe Creators ♯001 完璧な構造を目指して

佐藤実氏 インタビュー

お客様の声 & メディア掲載

インフルエンサーからも
紹介いただいています

人気インフルエンサーの方々が、実際に PlusMe の住まいを体験・レビューしてくださいました。SNS でも多くの反響をいただいています。

天井高 2.9m の開放感にびっくり!
家事動線も理想的です

天井が高いだけで
同じ広さでも全然違う!

圧迫感が全くなくて子どもも
のびのび遊べると思いました!

よくある質問

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